5月15日(日)リンク栃木ブレックスのクォーターファイナル戦にて、募金活動を実施致しました。

リンク栃木ブレックスHome試合での募金活動は、公認サポーターズグループB-rAids代表の萩島様の働き掛けにより、リンク栃木ブレックスの運営会社である(株)リンクエンターテイメント代表取締役社長の鎌田様、広報の小野様にご協力いただき、合計11回にわたり実施させていただきました。

募金活動では、一日に何度も募金してくださる方、知り合いに教えたいということでチラシをたくさん持って行ってくださる方など、小さいお子さんからご年配の方までたくさんの方々から温かい御支援をいただきました。
また、4月30日(土)の活動の際には、試合前にも関わらず#3 前村選手、#32 ロシター選手がご参加くださいました。

B-rAids代表の萩島様におかれましては、B-rAidsメンバーとともに募金活動にご参加いただいただけでなく、リンク栃木ブレックスと同じNBLのレバンガ北海道、アイシンシーホース三河、千葉ジェッツ、三菱ダイヤモンドドルフィンズ名古屋の各応援団長にお声掛けいただき、だいちゃんを救う会の活動の拡大にご尽力くださいました。

リンク栃木ブレックス関係者、バスケットボールを愛する皆様に支えられ、この場に書ききれないほどたくさんの御支援・御協力をいただくことができました。ありがとうございました。

だいちゃんを救う会一同、心より感謝申し上げます。

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